「どうしてマグに入ったの?」 vol.5 森真也(早稲田大学3年)

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2011年4月23日 記事の公開日時 6:07 pm

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「どうしてマグに入ったの?」 vol.5 森真也(早稲田大学3年)
 
 

森真也(Web班)
早稲田大学
人間科学部情報人間科学科3年

「寄稿」によって生まれた新たな出会い

実はマグに入ったのが2年の冬という遅咲き。
入ったきっかけは2年の秋に行った「寄稿」。Twitterでマグの先輩に「寄稿してみない?」と声をかけられたのだった。
自分のブログも持っているのだが、もっと影響力のある場で記事を書いてみたい!という好奇心から引き受けたのだった。
そこでかいた記事がこれ。

【スマートフォン買いたい人必見】GalaxyS買っちゃいました

寄稿する以前、マグとの関わりはTwitterで何人かの人と会話を交わす程度。
この「寄稿」がマグへの活動のかかわりだ初めの1歩だった。

しかし、そこからすぐに入部するわけではない。
マグ部員としてではなく、補助要員?として数ヶ月過ごしていた。

そして、話の流れ的には入部へのきっかけが来るところなんだが・・・

実はそんなモノはなかった(笑)

気がつくと、部員全員と顔見知りになり、仲良くなり、
気がつくと、一部員として活動していたのだった。

どんな仕事してるの?

上で話したように、まだ入って数ヶ月・・・
ということで、実はまだマグのメイン活動である「冊子製作」を一通り経験していない。

それでは冊子製作のほかにどんな仕事をしているのか?

Web記事

マグで配信しているWeb記事。
冊子の他にWebに記事を書く機会があるのだが、マグではその記事を多くの人に読んでもらうことができる。良い記事を書くとたくさんのアクセスがあって、アクセスの数に比例して次も頑張ろう!というやる気が湧いてくる。
常に記事にならないかとネタ探ししてますよ。

取材・写真撮影

イベントの取材にいったり、インタビューにいったり。私はそこで写真を撮ることも。
まだまだカメラは初心者なので、冊子に載せるような写真は撮れないけど、今勉強中!

これからマグに入るかもしれない君へ

マグに入るのに遅すぎるということはないでしょう(笑)
Twitterを利用してる人は、まずはTwitterでマグメンバーをフォローしてみると、どんな活動しているるのかなんとなくわかります。私も、そうやって常にマグの活動を見てました。
マグでは、ライター・企画・デザイン・Web・カメラなどなど・・・様々な経験ができる貴重な場。

是非、まずは寄稿からやってみませんか!?

(Twitter: @mosuke5)

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